エアロシステム35Mの導入で 空気の循環がよくなりました
医療法人社団
わくこどもクリニック 和久 祥三 理事長
concept
当院ではエアロシステム35Mに加え大型換気扇を複数設置し、感染リスクの低減に努めながら診療を続けています。 室内の換気効率を高め、十分な空気の流れを作っています。 またオリジナルの診察用パーテーションを設けるなど、厳格な感染対策を講じています。 医院の隣には急に体調不良になったお子様を預かる病児保育室「わくキッズケア」を併設するなど、地域の子どもたちのホームドクターとして、「自分の子どもを受診させたくなる」ような丁寧な診察を心がけています。
- 導入しようと思ったのは?
- 信頼できる開業医の友人に薦められ、導入しようと思いました。 その友人が経営するクリニックのスタッフが、「院内にいると花粉の季節でも快適に過ごせる」と話していたことが、導入の決め手になりました。
- 導入してよかったことは?
- エアロシステム35Mの電源を切るのを忘れて帰宅し、翌朝院内に入った時に、いつもにも増して空気がすがすがしく感じ驚いたことがあります。 当院のスタッフも「花粉の季節でも院内だと快適に過ごせる」と喜んでいます。 新型コロナ疑いの患者さんの検査と診察を多く実施していますが、徹底した感染対策の一つとして本機を導入し、日々安心して診療を続けています。
